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誰もが憧れる軽井沢に別荘を持つということ

別荘としてのステイタス

暖かいハワイと同じように、避暑地としての軽井沢には、政治家や有名人が別荘を持つ場所というイメージもあるでしょう。

セレブなイメージもあり、各方面で観光行事も盛んです。避暑地となっている場所柄、夏の間の賑わいは尋常でなく、人口約1万9千人の町が十倍になるといいます。

年間にすると800万人も訪れるというのですから、軽井沢という土地がいかに観光客を魅了しているかがわかるでしょう。

ロマンチックな結婚式場もあり、外国人観光客も多いこの地に別荘を持つことは、日本の中でも憧れであることは間違いないでしょう。

自宅とは違う、別荘という響きがステイタスなのです。もちろん、老後に定住する方も多く、それだけ住みやすい環境が整っているといえるでしょう。

軽井沢

軽井沢こそ、贅沢な場所

誰もが憧れる軽井沢は、昭和39年、平成10年の2度にわたってオリンピック会場に選ばれたことでも有名です。

避暑地として名高い軽井沢ですが、雪降る季節も美しく、ここに別荘を所有することを目指している方も全国には大勢いることでしょう。

新たに土地を購入して、新築別荘を建てるとなると、購入費用が大変ですが、中古の別荘もたくさん点在しますから、リフォームやリノベーションで自分仕様に変えて住むことも可能です。

その方がコストは大幅に節約でき、別荘購入の夢に現実味を与えるでしょう。

昔から、東京の疎開地として縁が深かった軽井沢ですから、今も東京から新幹線で約1時間、高速道路で焼く2時間と、アクセスの良さは抜群です。

2016年に北陸新幹線も開通し、利便性はさらにアップしています。

新軽井沢・旧軽井沢とも、別荘地の周りには、雑誌などでも有名な美味しいグルメのお店が立ち並び、軽井沢の駅前にはアウトレットモールもあり、お洒落な地でショッピングが楽しめることになっています。

文化的な面も充実し、美術館もあちこちに点在していますので、緑の中を散策しながら過ごせる贅沢な場所が軽井沢なのです。

高級注文住宅なら参會堂

理想の別荘を建てる高級注文住宅

人生を家にするという参會堂。これをコンセプトにして、今まで100年以上の耐久性を持つ海外建築の住宅構造を見てきました。

これに学んだことを活かして、独自の基準を設け、常に基準には終わらない構造を提案しては設計しています。

軽井沢に別荘を建てる人の中には住居として1年の多くをここで暮らす人も多いと思います。

オーナー様のための家を作るということは、オーナー様の人生が映し出されるわけですから、個性や夢を隅々まで実現ができるように、ぴったりと寄り添った提案をしていくこと、完全なオーダーメイドとするためには常に全力で取り組むということです。

つまり、優れたデザイン性と強固な構造の両面が実現しなければ、決してオーナー様の目指す住宅は完成しないということでもあります。

その参會堂の提案という形の実現を見て欲しいのです。大量生産とは違う、参會堂が提案をして手掛けるのは、まず本物の形にあります。

海外風の家ではなく、本物の北イタリアの家屋。

材質選びから本物を使用するために、現地の商社や設計事務所、浅様々な家具メーカーとパートナーシップの関係にあります。

完璧な北イタリアのライフスタイルを形にするため、どこまでもこだわりを持ち、共鳴していただけたオーナー様と一緒に家造りをしていくのです。

オーナー様と参會堂の掛け算の傑作

1992年に創業してからというものの、個人の嗜好に徹底的にこだわった高級注文住宅を手がけています。

最高の家を造ろうとすれば、無限の工程と無限の情熱がなければ造ることは不可能といえるのです。

こだわりがなければ、情熱がなければ、オーナー様の立場に立って本物の提案はできないのです。

ですから、参會堂はパートナーとしての立場を一貫して貫き、言いたいことはすべて伝えるということをしています。

遠慮をすることはパートナーではないですから。

そこから共鳴するものが一つ一つ生まれていくことによって、足し算ではなく、掛け算となって想像を超えた空間が生み出されるのです。

軽井沢に別荘を建てる際は是非参會堂に相談してみてください。